固定資産
連結
- 2014年1月20日
- 649億7600万
- 2015年1月20日 +1.55%
- 659億8600万
個別
- 2014年1月20日
- 614億7400万
- 2015年1月20日 +2.36%
- 629億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/04/17 9:47
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/04/17 9:47
有形固定資産
主として、飲料事業における自動販売機(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、一部の工具、器具及び備品については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/04/17 9:47 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2015/04/17 9:47
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/04/17 9:47
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/04/17 9:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ た主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年1月20日) 当連結会計年度(平成27年1月20日) 流動資産-繰延税金資産 963百万円 865百万円 固定資産-繰延税金資産 137 217 流動負債-繰延税金負債 - 0
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/04/17 9:47
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等
規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、一部の連結子会社及び一部の工具、器具及び備品については定額法
また、一部の連結子会社については、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
商標権及び顧客関連資産は経済的耐用年数に基づいて償却しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/04/17 9:47