経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年1月20日
- 44億7000万
- 2016年1月20日 -4.65%
- 42億6200万
個別
- 2015年1月20日
- 45億6600万
- 2016年1月20日 -17.92%
- 37億4800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/04/18 9:17
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が183百万円減少、利益剰余金が118百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/04/18 9:17
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が172百万円減少、退職給付に係る負債が53百万円減少、利益剰余金が76百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③経常利益2016/04/18 9:17
経常利益につきましては、42億62百万円(前連結会計年度比4.7%減)となり、前期と比較して2億8百万円の減益となりました。その主な要因は、前述の要因等により、営業利益が1億86百万円減少したことによるものであります。
④特別損益 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- また持株会社体制への移行に伴い、平成29年1月21日を目途に、当社は商号を「ダイドーグループホールディングス株式会社」へ変更いたします。2016/04/18 9:17
<分割当事会社の概要>
※1.平成29 年1月21 日付で、「ダイドーグループホールディングス株式会社」に商号変更予定です。分割会社平成28年1月20日現在 承継会社平成28年2月24日設立時点 営業利益 4,988 - 経常利益 4,262 - 当期純利益 2,347 -
※2.平成29 年1月21 日付で、「ダイドードリンコ株式会社」に商号変更予定です。