- 2590
- 2026/10/07
- 時価
- 954億円
- PER 予
- 15.21倍
- 2010年以降
- 赤字-75.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.53-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去3百万円、棚卸資産の調整額△6百万円が含まれております。2017/06/02 9:15
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額△324百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△640百万円、セグメント間取引消去330百万円及び棚卸資産の調整額△14百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2017/06/02 9:15
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成28年2月3日に行われたDella Gıda Sanayi ve Ticaret A.Ş.、Bahar Su Sanayi ve Ticaret A.Ş.、İlk Mevsim Meyve Suları Pazarlama A.Şとの企業結合について、前第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第2四半期連結会計期間に確定しております。2017/06/02 9:15
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報は取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが2,277百万円減少し、有形固定資産が1,049百万円、無形固定資産が2,100百万円、繰延税金負債が493百万円それぞれ増加しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失、経常損失が10百万円、税金等調整前四半期純損失が133百万円、四半期純損失が140百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が141百万円それぞれ減少しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。2017/06/02 9:15
- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2017/06/02 9:15
前連結会計年度末に比べて、「国内飲料事業」の資産の金額が48,428百万円減少し、調整額の資産の金額が50,124百万円増加しています。これは、平成29年1月21日に当社を吸収分割会社とし、ダイドードリンコ株式会社(平成29年1月21日付けで「ダイドードリンコ分割準備株式会社」から商号変更)を吸収分割承継会社とする会社分割を行ったことによるものであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/06/02 9:15
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、たな卸資産の増加などにより、前連結会計年度末と比較して、6億74百万円増加し、1,645億44百万円となりました。前連結会計年度末 当第1四半期連結会計期間末 増減額 固定資産 72,292 71,357 △935 資産合計 163,870 164,544 674 流動負債 44,508 42,964 △1,544 固定負債 33,668 37,654 3,986
負債は、長期借入金の増加などにより、前連結会計年度末と比較して、24億41百万円増加し、806億18百万円となりました。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/02 9:15
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。