経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年4月20日
- 7億1600万
- 2019年4月20日
- -1億4900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社の大型設備投資を契機に、グループ全体の有形固定資産の使用実態を見直した結果、当社グループの有形固定資産は今後長期にわたり安定的に稼動し、投資効果が平均的に生じると考えられるため、より適切な費用配分を行うために定額法が合理的であると判断したことによるものであります。2019/06/03 9:12
この変更により、従来の方法に比べて、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失は、それぞれ35百万円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の営業外収益は、前年同期と比較して19百万円減少し、1億70百万円となりました。また、営業外費用は、前年同期と比較して8百万円増加し、2億7百万円となりました。2019/06/03 9:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経常損失は、1億49百万円(前年同期は7億16百万円の経常利益)となりました。
④親会社株主に帰属する四半期純損益