- 2590
- 2026/10/07
- 時価
- 954億円
- PER 予
- 15.21倍
- 2010年以降
- 赤字-75.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.53-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△707百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,416百万円、セグメント間取引消去726百万円及び棚卸資産の調整額△17百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2020/09/03 9:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、希少疾病用医薬品事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△694百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,446百万円、セグメント間取引消去750百万円及び棚卸資産の調整額2百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/03 9:07 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/09/03 9:07
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/09/03 9:07
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 減損損失 ロシア 事業用資産 有形固定資産 その他(車両運搬具) 7百万円 無形固定資産 その他(ソフトウェア) 10百万円
上記資産グループについて、減損損失の認識に至った経緯等は、次のとおりであります。 - #5 災害による損失の注記
- 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月21日 至 2020年7月20日)2020/09/03 9:07
「令和2年7月豪雨」により被災した地方に所在する営業所等における自動販売機の滅失及び豪雨被害に係る復旧費用について、現時点で当社が把握している被害状況から豪雨発生時の資産の簿価等に基づいて算定した額を計上しております。
なお、被害状況の詳細は現在調査中であるため、当該計上額は、今後変動する可能性があります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/09/03 9:07
当社グループは、中長期的な持続的成長の実現を可能とすべく、安定収益の確保及び更なる企業価値の向上に向けて、安定的且つ健全な財務運営を行うことを基本方針としております。グループの資金は持株会社に集中させ、適切な資金配分を行うことにより、財務健全性の維持と安定経営に努めております。前連結会計年度末 当第2四半期連結会計期間末 増減額 流動資産 81,968 100,461 18,493 固定資産 81,415 80,802 △612 資産合計 163,383 181,263 17,880
当第2四半期連結累計期間におきましては、第2回無担保社債(5年債・社債総額100億円)及び第3回無担保社債(10年債・社債総額100億円)を発行いたしました。その資金使途は、社債償還資金及び国内飲料事業における設備投資(自動販売機)であります。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)信託に残存する自社の株式2020/09/03 9:07
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度544百万円、94,700株、当第2四半期連結会計期間541百万円、94,100株であります。