売上高
連結
- 2023年7月20日
- 1017億4600万
- 2024年7月20日 +15.56%
- 1175億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年1月21日 至2023年7月20日)2024/09/03 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/09/03 9:05
(注)海外飲料事業の地域ごとの売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。前中間連結会計期間(自2023年1月21日至2023年7月20日) 当中間連結会計期間(自2024年1月21日至2024年7月20日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 101,746 117,578 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2030年のありたい姿「グループミッション2030」に掲げた「世界中の人々の楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、5カ年(2023年1月期~2027年1月期)の「中期経営計画2026」を遂行しています。本計画では、「国内飲料事業の再成長」「海外事業戦略の再構築」「非飲料領域の強化・育成」を3つの基本方針に掲げ、それぞれ取り組みを進めています。2024/09/03 9:05
当中間連結会計期間の連結売上高は、主力の国内飲料事業において減収となりましたが、海外飲料事業において主力のトルコ飲料事業が好調に推移したことに加え、2024年2月に取得したポーランドの海外飲料事業子会社Wosana S.A.(以下、ヴォサナ社)が連結対象となったことから、1,175億78百万円(前年同期比15.6%増)となりました。連結営業利益は、国内飲料事業におけるサプリメント通販チャネルの強化に向けた広告宣伝費などの費用が増加したことなどから、23億19百万円(前年同期比8.2%減)となりました。連結経常利益は、13億96百万円(前年同期比21.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、当中間連結会計期間中に投資有価証券売却益51億33百万円を特別利益に計上したことなどから、49億5百万円(前年同期比109.3%増)となりました。
〈連結経営成績〉