半期報告書-第50期(2024/01/21-2025/01/20)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年1月21日 至2023年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△502百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,761百万円、セグメント間取引消去1,252百万円及び棚卸資産の調整額7百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年1月21日 至2024年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△674百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,911百万円、セグメント間取引消去1,239百万円及び棚卸資産の調整額△2百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
「海外飲料事業」の資産の金額が前連結会計年度末に比べて19,188百万円増加しております。これは主として2024年2月29日にポーランド共和国の清涼飲料の製造・販売会社であるWosana S.A.の株式を100%取得し、当中間連結会計期間より新たに連結の範囲に含めたことによる増加であります。当該金額は当中間連結会計期間の中間連結貸借対照表に反映されている暫定的な金額であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024年2月29日にポーランド共和国の清涼飲料の製造・販売会社であるWosana S.A.の株式を100%取得したことに伴い、「海外飲料事業」において、のれんの金額が前連結会計年度末に比べて4,524百万円増加しております。
なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算出された金額であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年1月21日 至2023年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 国内 飲料事業 | 海外 飲料事業 | 医薬品 関連事業 | 食品事業 | 希少疾病用医薬品事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 74,234 | 10,459 | 6,206 | 10,846 | - | 101,746 | - | 101,746 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 19 | - | 180 | 3 | - | 204 | △204 | - |
| 計 | 74,253 | 10,459 | 6,386 | 10,850 | - | 101,950 | △204 | 101,746 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 1,847 | 462 | 239 | 776 | △296 | 3,029 | △502 | 2,527 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△502百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,761百万円、セグメント間取引消去1,252百万円及び棚卸資産の調整額7百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年1月21日 至2024年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 国内 飲料事業 | 海外 飲料事業 | 医薬品 関連事業 | 食品事業 | 希少疾病用医薬品事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 72,992 | 26,757 | 6,726 | 11,102 | - | 117,578 | - | 117,578 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 17 | - | 146 | 3 | - | 167 | △167 | - |
| 計 | 73,009 | 26,757 | 6,872 | 11,106 | - | 117,745 | △167 | 117,578 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △238 | 2,303 | 324 | 899 | △295 | 2,993 | △674 | 2,319 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△674百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,911百万円、セグメント間取引消去1,239百万円及び棚卸資産の調整額△2百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
「海外飲料事業」の資産の金額が前連結会計年度末に比べて19,188百万円増加しております。これは主として2024年2月29日にポーランド共和国の清涼飲料の製造・販売会社であるWosana S.A.の株式を100%取得し、当中間連結会計期間より新たに連結の範囲に含めたことによる増加であります。当該金額は当中間連結会計期間の中間連結貸借対照表に反映されている暫定的な金額であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024年2月29日にポーランド共和国の清涼飲料の製造・販売会社であるWosana S.A.の株式を100%取得したことに伴い、「海外飲料事業」において、のれんの金額が前連結会計年度末に比べて4,524百万円増加しております。
なお、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算出された金額であります。