四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年4月21日-令和4年7月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年1月21日 至2021年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△721百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,275百万円、セグメント間取引消去558百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年1月21日 至2022年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△615百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,466百万円、セグメント間取引消去854百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。なお、当該変更は、主に国内飲料事業の売上高に影響しております。
(追加情報)に記載のとおり、当第2四半期連結会計期間よりIAS第29号「超インフレ経済下における財務報告」に従い、会計上の調整を実施した上で、トルコの子会社の財務諸表を連結しております。なお、海外飲料事業の売上高及びセグメント損失に影響しております。
第1四半期連結累計期間より、これまで「その他」に含めておりました「希少疾病用医薬品事業」の金額的重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年1月21日 至2021年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||||||
| 国内 飲料事業 | 海外 飲料事業 | 医薬品 関連事業 | 食品事業 | 希少疾病用医薬品事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 57,733 | 5,711 | 5,395 | 11,081 | - | 79,922 | - | 79,922 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 30 | - | 286 | 7 | - | 324 | △324 | - |
| 計 | 57,764 | 5,711 | 5,682 | 11,088 | - | 80,247 | △324 | 79,922 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 3,363 | △352 | 49 | 804 | △399 | 3,465 | △721 | 2,743 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△721百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,275百万円、セグメント間取引消去558百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年1月21日 至2022年7月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||||||
| 国内 飲料事業 | 海外 飲料事業 | 医薬品 関連事業 | 食品事業 | 希少疾病用医薬品事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 53,979 | 9,281 | 5,679 | 10,839 | - | 79,781 | - | 79,781 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 21 | - | 276 | 4 | - | 302 | △302 | - |
| 計 | 54,001 | 9,281 | 5,956 | 10,844 | - | 80,083 | △302 | 79,781 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 1,368 | △735 | 66 | 908 | △269 | 1,339 | △615 | 723 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△615百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,466百万円、セグメント間取引消去854百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。なお、当該変更は、主に国内飲料事業の売上高に影響しております。
(追加情報)に記載のとおり、当第2四半期連結会計期間よりIAS第29号「超インフレ経済下における財務報告」に従い、会計上の調整を実施した上で、トルコの子会社の財務諸表を連結しております。なお、海外飲料事業の売上高及びセグメント損失に影響しております。
第1四半期連結累計期間より、これまで「その他」に含めておりました「希少疾病用医薬品事業」の金額的重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。