有価証券報告書-第41期(平成27年1月21日-平成28年1月20日)
※3 持分法による投資損失
前連結会計年度(自 平成26年1月21日 至 平成27年1月20日)
持分法による投資損失のうち、上海米源飲料有限公司に係るのれん相当額について、出資時に検討した事業計画で想定していた収益のうち712百万円の回収が見込めなくなったことから、当連結会計年度末において減損損失を認識し、営業外費用の「持分法による投資損失」に計上しております。
なお、回収可能価額は、新たな事業計画を基に使用価値で測定しており、将来キャッシュフローを3.5%で割引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月21日 至 平成28年1月20日)
持分法による投資損失のうち、上海米源飲料有限公司に係るのれん相当額について、事業環境及び業績等を勘案して回収可能価額を評価した結果、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高338百万円の全額を営業外費用の「持分法による投資損失」に計上しております。
前連結会計年度(自 平成26年1月21日 至 平成27年1月20日)
持分法による投資損失のうち、上海米源飲料有限公司に係るのれん相当額について、出資時に検討した事業計画で想定していた収益のうち712百万円の回収が見込めなくなったことから、当連結会計年度末において減損損失を認識し、営業外費用の「持分法による投資損失」に計上しております。
なお、回収可能価額は、新たな事業計画を基に使用価値で測定しており、将来キャッシュフローを3.5%で割引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月21日 至 平成28年1月20日)
持分法による投資損失のうち、上海米源飲料有限公司に係るのれん相当額について、事業環境及び業績等を勘案して回収可能価額を評価した結果、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高338百万円の全額を営業外費用の「持分法による投資損失」に計上しております。