のれん
連結
- 2014年3月31日
- 36億3500万
- 2015年3月31日 -34.2%
- 23億9200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (リ) のれんの償却方法及び償却期間2015/06/25 14:34
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業等を含んでおります。2015/06/25 14:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/25 14:34
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 減価償却費 1,544 〃 1,748 〃 のれんの償却額 1,172 〃 1,149 〃 - #4 業績等の概要
- これらの結果、当セグメントの売上高は前期に比べ6.4%増加の146億6百万円となり、営業利益は5億48百万円と前期に比べ5.6%減少しました。2015/06/25 14:34
なお、Industrial Quimica Lasem,S.A.U. の株式取得時に計上したのれんについて、欧州経済の低迷や急激な円安等に伴い売上が計画を下回って推移している状況を踏まえて総合的に勘案した結果、見積回収可能価額まで減額し、減損損失2億51百万円を特別損失に計上しております。
[ヘルシーフーズ事業] - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/25 14:34
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 - のれん スペイン
その結果、ファインケミカル事業におけるIndustrial Quimica Lasem,S.A.U.の株式取得時に計上したのれんについて、欧州経済の低迷や急激な円安等に伴い売上が計画を下回って推移している状況を踏まえて減損テストを実施した結果、見積回収可能価額まで減額し、減損損失251百万円を特別損失に計上しております。なお、見積回収可能価額は割引率を8%として算出した使用価値により測定しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 14:34
油脂・油糧事業において129百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは主として大連日清製油有限公司の出資持分を少数株主から取得したことによるものであります。