ボーソー油脂(2608)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -5437万
- 2011年9月30日
- 1億8079万
- 2012年9月30日
- -1億4452万
- 2013年9月30日 -2.58%
- -1億4825万
- 2014年9月30日
- 2億6791万
- 2015年9月30日
- -1億764万
- 2016年9月30日
- 1億1009万
- 2017年9月30日
- -2億84万
- 2018年9月30日 -14.82%
- -2億3059万
- 2019年9月30日
- -1億4465万
個別
- 2012年9月30日
- -1億8700万
- 2013年9月30日
- -1億8400万
- 2014年9月30日
- 2億5500万
- 2015年9月30日
- -1億1600万
- 2016年9月30日
- 1億5000万
- 2017年9月30日
- -1億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (7)継続企業の前提に関する重要事象等2019/11/14 13:31
「1.事業等のリスク」に記載のとおり、当社は前連結会計年度に営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、また当第2四半期連結累計期間において1億44百万円の営業損失、1億64百万円の経常損失及び1億73百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消するべく、家庭用こめ油及び業務用こめ油の拡販により収益力の向上を図ると共に生産体制については加工費の圧縮、効率化改善を行いコスト削減に努めることにより、業績黒字化を達成するよう取り組んでおります。これらの対処を的確に行うことにより、当該状況が改善される見込みであります。