売上高
連結
- 2016年3月31日
- 193億140万
- 2017年3月31日 -12.15%
- 169億5651万
個別
- 2016年3月31日
- 184億4561万
- 2017年3月31日 -12.11%
- 162億1120万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 14:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,507,156 8,699,757 12,953,968 16,956,511 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 100,981 105,293 2,714,035 2,677,821 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)2017/06/29 14:05
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める油脂部門及びその副産物である油粕部門の製造及び販売事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/29 14:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東亜商事株式会社 1,583,809 油脂・油粕部門 - #4 事業等のリスク
- 食品の品質及び安全性への社会的関心がかつてないほど高まっており、より一層厳格な対応が求められるようになっております。2017/06/29 14:05
当社におきましては、ISOの国際品質規格を取得するとともに、厳しい品質管理体制を構築しており、今後とも品質管理体制をより一層強化し、安全性への確保に努めてまいります。しかしながら、予想を超える重大な品質問題が発生した場合、当社グループの品質評価にも重大な影響を受ける可能性があり、売上高の減少により、当社グループの業績及び財務状態は悪影響を受ける可能性があります。
(3)地震等による自然災害について - #5 業績等の概要
- なお、当社グループにおきましては、現在、中長期的な構造改革への取組みを進めておりますが、その一環といたしまして、今年度、子会社の工場移転に伴う土地売却を実施いたしましたことから、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、大幅な増益となっております。2017/06/29 14:05
その結果、当連結会計年度における営業成績は、売上高は169億56百万円(前年同期は193億1百万円)、経常利益99百万円(前年同期は経常利益50百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益 18億61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益 15百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2017/06/29 14:05
(売上高)
油脂製品は採算性に重点をおいた営業を展開することで、一定の利益を確保しましたが、販売数量は減少いし - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2017/06/29 14:05
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,012,189千円 829,679千円 仕入高 2,362,877 2,234,345