売上高
連結
- 2017年3月31日
- 169億5651万
- 2018年3月31日 -21.78%
- 132億6404万
個別
- 2017年3月31日
- 162億1120万
- 2018年3月31日 -21.84%
- 126億7019万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 15:54
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,834,476 7,036,412 10,380,444 13,264,045 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △37,972 △241,026 △387,360 △793,085 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)2018/06/28 15:54
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める油脂部門及びその副産物である油粕部門の製造及び販売事業の割合が、いずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 15:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東亜商事株式会社 1,363,273 油脂・油粕部門 - #4 事業等のリスク
- 食品の品質及び安全性への社会的関心がかつてないほど高まっており、より一層厳格な対応が求められるようになっております。2018/06/28 15:54
当社におきましては、ISOの国際品質規格を取得するとともに、厳しい品質管理体制を構築しており、今後とも品質管理体制をより一層強化し、安全性への確保に努めてまいります。しかしながら、予想を超える重大な品質問題が発生した場合、当社グループの品質評価にも重大な影響を受ける可能性があり、売上高の減少により、当社グループの業績及び財務状態は悪影響を受ける可能性があります。
(3)地震等による自然災害について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、当業界におきましては、海外原料価格の高止まりや物流経費の上昇などにより、コストが増大する一方で、製品価格の上昇に一服感が出るなど、経営を取り巻く環境は、引き続き、厳しい状況にあります。2018/06/28 15:54
こうしたなか、当社グループといたしましては、業務用食用油における主力製品であるこめ油につきましては、販売価格の引下げ圧力のあるなか、販売価格の維持に努めたものの、需要減退の影響により、販売数量が減少いたしました。また、なたね油につきましては、採算性重視の販売に努めたものの、原料価格の高止まりにより苦戦を強いられ、加えて生産構造の変革に伴う工場稼働一時停止などによる費用増加により、売上高が減少するとともに、収益面においても厳しい結果となりました。
家庭用こめ油は、引き続き、市場も伸長しているなか、さらなる認知度向上のための販促活動に積極的に取り組んだ結果、売上、収益ともに増加しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/06/28 15:54
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 829,679千円 823,518千円 仕入高 2,234,345 2,078,040