- 2607
- 2026/09/07
- 時価
- 3906億円
- PER 予
- 19.67倍
- 2010年以降
- 7.85-82.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.62-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
不二製油(2607)の売上高 - 大豆加工素材の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 90億2300万
- 2019年6月30日 -0.13%
- 90億1100万
- 2020年6月30日 -4.26%
- 86億2700万
- 2021年6月30日 +4.91%
- 90億5100万
- 2022年6月30日 -7.73%
- 83億5100万
- 2023年6月30日 +7.36%
- 89億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/08 15:02
当社グループは、「植物性油脂」、「業務用チョコレート」、「乳化・発酵素材」、「大豆加工素材」の報告セグメントごとに、各地域のグループ会社が地域ごとの市場や顧客の特性に合わせて食品の製造・販売を行う事業展開をしております。そのため、各報告セグメントについて、「日本」、「米州」、「東南アジア」、「中国」、「欧州」の所在地区分ごとに顧客との契約から生じる収益を分解しています。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/08 15:02
売上高は、業務用チョコレート事業での原材料価格の上昇に伴う販売価格の上昇や、円安の影響等により、増収となりました。営業利益は、米国での景気減速に伴う業務用チョコレートの販売数量減少や、前期の東南アジアでの好調な販売からの反動があったものの、日本、北米、欧州の植物性油脂事業における原材料価格の下落に伴う採算性の改善に加え、Fuji Oil New Orleans, LLCの固定資産譲渡による固定費の減少等により、増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前述の固定資産売却益等により増益となりました。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 2024年3月期第1四半期連結累計期間 131,053 3,584 3,274 9,070 2023年3月期第1四半期連結累計期間 127,928 2,374 3,376 1,858 前年同期比 増減(前年同期比 増減率) +3,125(+2.4%) +1,209(+51.0%) △102(△3.0%) +7,211(+388.1%)
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。