不二製油(2607)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 45億2000万
- 2011年6月30日 -13.47%
- 39億1100万
- 2012年6月30日 -24.24%
- 29億6300万
- 2013年6月30日 +18.83%
- 35億2100万
- 2014年6月30日 -1.16%
- 34億8000万
- 2015年6月30日 -27.61%
- 25億1900万
- 2016年6月30日 +92.93%
- 48億6000万
- 2017年6月30日 +11.34%
- 54億1100万
- 2018年6月30日 +7.67%
- 58億2600万
- 2019年6月30日 -31.67%
- 39億8100万
- 2020年6月30日 +7.13%
- 42億6500万
- 2021年6月30日 -3.45%
- 41億1800万
- 2022年6月30日 -42.35%
- 23億7400万
- 2023年6月30日 +50.97%
- 35億8400万
- 2024年6月30日 +107.59%
- 74億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,014百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、提出会社及び一部のエリア統括会社におけるグループ管理に係る費用であります。2023/08/08 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/08 15:02
売上高は、業務用チョコレート事業での原材料価格の上昇に伴う販売価格の上昇や、円安の影響等により、増収となりました。営業利益は、米国での景気減速に伴う業務用チョコレートの販売数量減少や、前期の東南アジアでの好調な販売からの反動があったものの、日本、北米、欧州の植物性油脂事業における原材料価格の下落に伴う採算性の改善に加え、Fuji Oil New Orleans, LLCの固定資産譲渡による固定費の減少等により、増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前述の固定資産売却益等により増益となりました。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 2024年3月期第1四半期連結累計期間 131,053 3,584 3,274 9,070 2023年3月期第1四半期連結累計期間 127,928 2,374 3,376 1,858 前年同期比 増減(前年同期比 増減率) +3,125(+2.4%) +1,209(+51.0%) △102(△3.0%) +7,211(+388.1%)
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。