- 2607
- 2026/08/28
- 時価
- 4024億円
- PER 予
- 20.27倍
- 2010年以降
- 7.85-82.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.62-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 54億1100万
- 2018年6月30日 +7.67%
- 58億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△820百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用820百万円が含まれております。全社費用は、提出会社及び一部のエリア統括会社におけるグループ管理に係る費用であります。2018/08/09 9:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況の中、当社グループは、世界的な人口増加、健康志向の拡大、高齢化への対応といった社会が直面する課題を植物素材を用いた食の力で解決する“Plant-Based Food Solutions”を掲げ、推進しております。自己改革を推進してサステナブルに成長するグローバル企業を目指すために、このSolutionsを通し、「おいしさと健康」でお客様と社会に価値を提供し、人と地球の健康という課題に対応することが、重要であると考えております。中期経営計画「Towards a Further Leap 2020」(2017年度~2020年度)の2年目にあたり、持続的な成長を果たすため重要な土台づくりの期間として、「コアコンピタンスの強化」「大豆事業の成長」「機能性高付加価値事業の展開」「コストダウンとグローバルスタンダードへの統一」を主軸とした成長戦略を推進し、大きく変化する市場を捉え、成長する市場・強みを発揮できる市場に展開を図ってまいりました。2018/08/09 9:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は764億34百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は58億26百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は57億34百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億86百万円(前年同期比3.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。