不二製油(2607)の使用権資産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 43億7000万
- 2023年3月31日 +203.82%
- 132億7700万
- 2024年3月31日 -42.34%
- 76億5500万
- 2025年3月31日 -4.81%
- 72億8700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引及び使用権資産2025/06/27 15:43
(1) リース資産及び使用権資産の内容
有形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 2.従業員数の[ ]は、平均臨時雇用者数を外書きしております。2025/06/27 15:43
3.帳簿価額のうち「その他」には、リース取引により認識した使用権資産を含んでおります。
なお、使用権資産は主に生産設備や土地、物流拠点等の賃貸借契約に基づくものです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2025/06/27 15:43
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。 - #4 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1) 概要2025/06/27 15:43
同基準は、借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 15:43
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 棚卸資産 4,848百万円 4,361百万円 使用権資産 1,458百万円 1,273百万円 その他 832百万円 1,212百万円
当連結会計年度において、「在外子会社支払利子限度超過額」及び「研究開発費」の重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 15:43
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法によっております。