純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1351億2400万
- 2015年3月31日 +11.61%
- 1508億1300万
- 2016年3月31日 -1.34%
- 1487億8700万
個別
- 2014年3月31日
- 1072億4200万
- 2015年3月31日 +7.96%
- 1157億8200万
- 2016年3月31日 +1.08%
- 1170億3500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/23 14:11
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債は、前期末比452億77百万円増加し、1,180億89百万円となりました。有利子負債(リース債務除く)は、ブラジルの連結子会社ハラルド社の株式取得に伴う借入金の増加等により、前期末比304億32百万円増加し、600億円となりました。2016/06/23 14:11
当期末の純資産は、前期末比20億26百万円減少し、1,487億87百万円となりました。主な純資産の変動は、利益剰余金の増加62億94百万円、その他有価証券評価差額金の減少13億38百万円、繰延ヘッジ損益の減少14億59百万円、為替換算調整勘定の減少61億38百万円であります。
この結果、1株当たり純資産は前期末比38円6銭減少し、1,655円70銭となりました。自己資本比率は前期末65.1%から53.3%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/23 14:11 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/23 14:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/23 14:11
項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 150,813 148,787 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 5,218 6,464 (うち非支配株主持分) (5,218) (6,464)