- 2607
- 2026/08/31
- 時価
- 4045億円
- PER 予
- 20.37倍
- 2010年以降
- 7.85-82.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.62-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.34%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/08/10 9:29
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) (四半期連結損益計算書関係)前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取利息」は、営業外収益の総額の100分の20を超えたため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた121百万円は、「受取利息」28百万円、「その他」92百万円として組み替えております。(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)前第1四半期連結累計期間において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「非支配株主への配当金の支払額」は、表示上の明瞭性を高めるため、前連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△159百万円は、「非支配株主への配当金の支払額」△98百万円、「その他」△61百万円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期比で202億36百万円支出が減少し、42億89百万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出39億16百万円等があったことによるものです。2016/08/10 9:29
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期比で259億69百万円減少し、19億54百万円の支出となりました。これは主に、短期借入金による資金調達額の純増加額5億43百万円等の収入が、長期借入金の返済による支出8億77百万円、配当金の支払額15億47百万円による支出等を下回ったことによるものです。