建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 340億4700万
- 2018年3月31日 +3.62%
- 352億7900万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記
- ※2 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2018/06/21 14:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 47百万円 74百万円 機械装置及び運搬具 88百万円 132百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2018/06/21 14:22
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 -百万円 土地 46百万円 4百万円
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (1)国庫補助金の受入れによる圧縮記帳額が次のとおり取得価額から控除されております。2018/06/21 14:22
(2)大阪府新規事業促進補助金の受入れによる圧縮記帳額が次のとおり取得価額から控除されております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 39百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 88百万円 51百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の種類別セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。2018/06/21 14:22
豆乳製造設備につきましては、使用廃止の決定に伴い該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物8百万円、機械装置及び運搬具32百万円、その他0百万円であります。なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、売却や他の転用が困難な資産であるためゼロとして評価し、該当する資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
大豆たん白製造設備につきましては、閉鎖の決定に伴い該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地1,034百万円、建物及び構築物879百万円、機械装置及び運搬具365百万円、その他1百万円であります。減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額によっており、土地については不動産鑑定評価額により評価しており、建物、機械及び装置等は売却や他の転用が困難な資産であるためゼロとして評価し、該当する資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りです。2018/06/21 14:22
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 3年~20年