研究開発費
連結
- 2019年3月31日
- 11億8600万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- (2)研究開発費の総額は次のとおりであります。2019/06/20 14:31
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1)販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/20 14:31
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 販売手数料 2,354百万円 2,359百万円 研究開発費 4,613百万円 4,758百万円 のれん償却費 716百万円 709百万円 - #3 営業費用の内訳
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/20 14:31
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 諸手数料 1,098百万円 1,358百万円 研究開発費 1,219百万円 1,271百万円 - #4 研究開発活動
- 東南アジア圏を統括するFUJI OIL ASIA PTE. LTD.(シンガポール)の「アジアR&Dセンター」では、東南アジア地域のニーズに合わせた製品研究・開発、並びに、国際食品企業との連携において、重要な拠点になっております。日本国内にある「不二サイエンス・イノベーションセンター」および「つくば研究開発センター」との定期的な会合や人的交流を通じて、不二製油グループの更なる研究開発のレベルアップに努めてまいります。また、他のグループ各社においても、相互の交流を通じた素材開発・応用開発を行っております。2019/06/20 14:31
当連結会計年度の研究開発費の総額は4,758百万円であります。
研究開発活動の概要は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.資本の財源および資金の流動性2019/06/20 14:31
当社グループにおける資本の財源および資金の流動性については、営業活動による資金需要の主なものは、生産活動に必要な運転資金(原材料・エネルギーコスト・人件費)、販売活動に伴う販売費、製品競争力強化に資する為の研究開発費、グループ基盤強化に要する費用等であります。投資活動による資金需要の主なものについては、事業拡大のための生産設備増強などの設備投資、研究開発機能強化の投資のほか、グループ基盤強化のためのM&A投資等であります。
短期運転資金は自己資本および金融機関からの短期借入金を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達については、金融機関からの長期借入のほか、社債発行による資金調達を行っております。