のれん
連結
- 2019年3月31日
- 340億8300万
- 2020年3月31日 -14.25%
- 292億2700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年間以内で均等償却しております。
但し、金額の僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2020/07/16 13:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/07/16 13:22
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1)販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2020/07/16 13:22
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 研究開発費 4,758百万円 5,231百万円 のれん償却費 709百万円 2,399百万円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.配分額の見直しの内容2020/07/16 13:22
2.のれん及びのれん以外に配分された無形固定資産の償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 43,374百万円 無形固定資産 △22,832百万円 有形固定資産 △4,281百万円 繰延税金負債 7,135百万円 取得原価の価額調整等 △25百万円 修正金額合計 △20,003百万円 のれん(修正後) 23,371百万円
のれん 15年にわたる均等償却 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/07/16 13:22
株式の取得により新たにBlommer Chocolate Company 他9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 615百万円 固定資産 258百万円 のれん 1,674百万円 流動負債 △442百万円
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 48,442百万円 固定資産 45,772百万円 のれん 23,371百万円 流動負債 △26,490百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/16 13:22
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 子会社株式取得関連費用 2.5% -% のれん償却 0.2% 2.3% その他 △0.2% 0.9% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/07/16 13:22
当連結会計年度末の総資産は、当連結会計年度から一部の在外連結子会社においてIFRS16号「リース」を適用したことによる有形固定資産の増加があったものの、フリー・キャッシュ・フローを重視した財務戦略において、CCCの改善を中心とした運転資本の圧縮、のれんの減少、投資有価証券の減少等により、前連結会計年度末に比べ231億58百万円減少し、3,673億65百万円となりました。
(負債) - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/07/16 13:22
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた127百万円は、「のれん償却費」709百万円、「その他」△581百万円として組み替えております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建取引に係る将来の為替相場の変動リスクを回避する目的で、外貨建債権債務の残高及び成約高の範囲内で為替予約取引を利用する方針であり、それぞれの部署ごとにその有効性の評価を行い、経理部門においてチェックする体制をとっております。また、借入金利息に係る将来の金利変動リスクを回避する目的で特定の約定に基づく借入金利息について、金利スワップ及び金利通貨スワップを利用することとしております。なお、特例処理によっている金利スワップ及び一体処理(特例処理・振当処理)によっている金利通貨スワップについては有効性の評価を省略しております。2020/07/16 13:22
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年間以内で均等償却しております。