建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 379億8800万
- 2020年9月30日 -3%
- 368億4700万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2020/11/10 9:16
当社グループは、事業の種類別セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 研究所 建物及び構築物 大阪府泉佐野市 294 基幹システム ソフトウェア 米国 292
研究所につきましては、建物の使用停止を意思決定したことに伴い該当する資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の測定における回収可能額は使用価値により測定しておりますが、これらの資産はいずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため、該当する資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。