繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 6億4900万
- 2024年3月31日 +3.08%
- 6億6900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/09 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 2,157百万円 4,279百万円 繰延税金負債との相殺 △429百万円 △634百万円 繰延税金資産の純額 -百万円 -百万円 繰延税金負債 繰延税金負債合計 790百万円 897百万円 繰延税金資産との相殺 △429百万円 △634百万円 繰延税金負債の純額 361百万円 262百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/09 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 166百万円 231百万円 繰延税金負債との相殺 △6,789百万円 △10,053百万円 繰延税金資産の純額 649百万円 669百万円 繰延税金負債 繰延税金負債合計 22,552百万円 27,276百万円 繰延税金資産との相殺 △6,789百万円 △10,053百万円 繰延税金負債の純額 15,762百万円 17,223百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある重要な会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。2024/08/09 15:00
(繰延税金資産)
繰延税金資産は、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を十分に検討し、回収可能見込額を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、課税所得が減少した場合、繰延税金資産が取り崩され、税金費用を計上する可能性があります。