有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- (2) 研究開発費の総額は以下のとおりです。2024/08/09 15:00
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (1) 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下のとおりです。2024/08/09 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 従業員給与及び諸手当 13,030百万円 15,575百万円 研究開発費 5,744百万円 5,878百万円 減価償却費 4,332百万円 4,501百万円 - #3 営業費用の内訳
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、以下のとおりです。2024/08/09 15:00
(注)賃借料については、前事業年度、当事業年度共に営業費用の100分の10以下となったため、当事業年度より注記を省略しております。前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 研究開発費 1,195百万円 1,238百万円 諸手数料 1,232百万円 1,335百万円 - #4 研究開発活動
- 技術開発部では、「安全、品質、環境」にこだわり、コア技術の強化・革新に関する研究開発を進めております。2024/08/09 15:00
当連結会計年度の研究開発費の総額は5,878百万円です。
(注)1.油脂、チョコレート関連特許は、2013年以降における油脂、チョコレート等に関する特許分類に基づいて抽出された母集団を定義。母集団の被引用数上位5%に該当するものを重要特許として定義。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- “人的資本”とは、当社グループの企業活動を支え、持続的な成長を支える人材です。2024年3月末時点で連結従業員5,731名となり、うち約7割が海外エリアの従業員となりました。詳細は「第1 企業の概況 5従業員の状況」及び「2 サステナビリティに関する考え方及び取組(6)人的資本・多様性」に記載の、人的資本に関する当社の考え方及び取組をご覧ください。2024/08/09 15:00
“知的資本”とは、当社グループの技術革新と社会課題に貢献する製品の創出を支える研究成果と技術力です。2023年度の研究開発費は58億78百万円となりました。特許ポートフォリオ等の研究開発活動に関する情報は「6研究開発活動」に記載のとおりです。
“社会・関係資本”とは、食のバリューチェーンの川中に位置する存在として構築してきた、ステークホルダーとの共創関係です。ステークホルダーとの共創の詳細は「(3)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 ① 中期経営計画「Reborn 2024」の基本方針c.サステナビリティの深化(経営戦略と一体化したサステナビリティ戦略)」に記載のとおりです。