不二製油(2607)のソフトウェアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7億1800万
- 2009年3月31日 -19.22%
- 5億8000万
- 2010年3月31日 +81.38%
- 10億5200万
- 2011年3月31日 -20.25%
- 8億3900万
- 2012年3月31日 -13.59%
- 7億2500万
- 2013年3月31日 -4.28%
- 6億9400万
- 2023年3月31日 +50.86%
- 10億4700万
- 2024年3月31日 -53.87%
- 4億8300万
- 2025年3月31日 +216.36%
- 15億2800万
- 2026年3月31日 +110.99%
- 32億2400万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金の受入れにより、取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2026/06/22 15:31
大阪府新規事業促進補助金の受入れにより、取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 工具、器具及び備品 -百万円 11百万円 ソフトウェア -百万円 44百万円 計 -百万円 576百万円
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物 4,584百万円 建設仮勘定 9,293百万円2026/06/22 15:31
機械及び装置 14,180百万円 ソフトウェア 1,421百万円
車両及び運搬具 19百万円 ソフトウェア仮勘定 234百万円 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の主な内容は、ソフトウェア仮勘定であります。2026/06/22 15:31
2.無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めております。 - #4 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- f.無形資産2026/06/22 15:31
日本基準において区分掲記している顧客関連資産、その他(無形固定資産)に含めている商標権及びソフトウェア等を、IFRSにおいては「無形資産」として表示しております。
g.持分法で会計処理されている投資 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 耐用年数を確定できる無形資産は、使用可能となった時点からそれぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で償却しております。主要な無形資産の見積耐用年数は次のとおりであります。2026/06/22 15:31
・ソフトウェア:5年
・顧客関連資産:10~20年 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ソフトウェア仮勘定に係る表示方法の変更
従来、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。この結果、従来「その他」に表示していた2,675百万円は、「ソフトウェア仮勘定」2,663百万円、「その他」11百万円として組み替えております。2026/06/22 15:31 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 15:31
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産