攝津製油(2611)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 2億3000万
- 2011年9月30日 -14.35%
- 1億9700万
- 2012年9月30日 -18.78%
- 1億6000万
- 2013年9月30日
- -5200万
- 2014年9月30日
- 2億2200万
- 2015年9月30日 +23.42%
- 2億7400万
- 2016年9月30日 -19.71%
- 2億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2016/11/10 9:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、2億20百万円の収入となりました。主な資金増加の要因は、税引前四半期純利益1億32百万円、減価償却費65百万円、売上債権の減少82百万円、仕入債務の増加39百万円、一方主な資金減少の要因は、法人税等の支払額72百万円、たな卸資産の増加60百万円などであります。なお、前年同四半期累計期間との比較においては、税引前四半期純利益、引当金、売上債権、たな卸資産、仕入債務、法人税等の支払額などの増減により営業活動によるキャッシュ・フローは53百万円の収入減となりました。