ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 1500万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億1400万
個別
- 2018年3月31日
- 1200万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億1300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 7~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/25 13:54 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2019/06/25 13:54
固定資産売却損前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 10 18 ソフトウエア - 0 その他 1 0
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2019/06/25 13:54
減少有形固定資産 建物 小豆島工場事務棟改築工事 40 百万円 建設仮勘定 新工場ごま油生産設備投資 5,513 百万円 無形固定資産 ソフトウエア 販売管理システム更新 226 百万円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/25 13:54
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/25 13:54
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~10年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 13:54