営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 5億6000万
- 2023年3月31日 +29.11%
- 7億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 4億9300万
- 2023年3月31日 +46.45%
- 7億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益におきましては、前連結会計年度に比べ812百万円減少し2,638百万円となり、売上高営業利益率は2.9ポイント減少し、7.8%となりました。2023/06/29 11:38
(営業外収益・費用)
営業外損益は、営業外収益723百万円から営業外費用9百万円差し引いた純額が、前連結会計年度に比べ197百万円増加し、714百万円の利益となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/06/29 11:38
前事業年度において、独立掲記していた「補助金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」130百万円、「雑収入」20百万円は、「営業外収益」の「雑収入」150百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/06/29 11:38
前連結会計年度において、独立掲記していた「補助金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」130百万円、「雑収入」88百万円は、「営業外収益」の「雑収入」218百万円として組み替えております。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/29 11:38
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引以外の取引による取引高 営業外収益 19 25