- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前四半期純利益及び棚卸資産の増減額による支出がそれぞれ157百万円、仕入債務の増減額による支出が95百万円減少し、その他の資産の増減額による支出が95百万円増加しております。
なお、前連結会計年度の期首の純資産に与える影響は軽微であります。
また、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2023/08/14 9:48- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ980百万円減少しました。これは支払手形及び買掛金が368百万円、賞与引当金が369百万円、未払法人税等が351百万円減少したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ136百万円減少しました。これは繰延ヘッジ損益が81百万円増加するなどの増加要因があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益669百万円の計上と配当金の支払い921百万円の加減算により利益剰余金が252百万円減少したこと等によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの分析
2023/08/14 9:48- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託が保有する自社の株式に関する事項
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(附随費用の金額を除きます。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度70百万円、11千株、当第1四半期連結会計期間70百万円、11千株であります。また、当該株式を1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。
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