- 2613
- 2026/10/16
- 時価
- 749億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 7.4-55.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.48-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
J-オイルミルズ(2613)の役員報酬の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 1億6900万
- 2014年3月31日 -4.14%
- 1億6200万
- 2015年3月31日 +17.9%
- 1億9100万
- 2016年3月31日 +10.99%
- 2億1200万
- 2017年3月31日 -0.47%
- 2億1100万
- 2018年3月31日 +0.95%
- 2億1300万
- 2019年3月31日 +1.41%
- 2億1600万
- 2020年3月31日 -3.24%
- 2億900万
- 2021年3月31日 -0.48%
- 2億800万
- 2022年3月31日 +2.4%
- 2億1300万
- 2023年3月31日 -7.98%
- 1億9600万
- 2024年3月31日 -4.08%
- 1億8800万
- 2025年3月31日 +10.11%
- 2億700万
- 2026年3月31日 +13.04%
- 2億3400万
有報情報
- #1 ガバナンス(サステナビリティ)(連結)
- 当社グループは、ESG(環境、社会、ガバナンス)を企業価値の評価指標と捉え、企業の長期戦略、成長投資と連動したESG経営とサステナビリティに関する取組みを積極的に推進しております。2020年度から取締役を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置し、全社横断的にサステナビリティの推進に取り組んでおります。サステナビリティ委員会は、「サステナブル商品開発部会」「サステナブル調達・環境部会」「人権部会」の3つの部会で構成しており、各部会は関係する部署の代表者により組織しております。また、各部会の傘下に「外装標準化分科会」「パッケージング分科会」「環境分科会」「TCFD分科会」「物流分科会」「調達分科会」を設置しております。各部会および分科会が、環境負荷の低減や人権や環境に配慮した持続可能な調達、商品・包材開発、サプライチェーンマネジメントの強化、人権課題など社会課題の解決に向けて活動テーマを設定し活動しております。サステナビリティ委員会は、各部会および分科会の活動を有機的に結び、四半期ごとに進捗管理を行うとともに、経営会議、取締役会に報告しております。各部会および分科会には、それぞれ管理責任者として担当執行役員が設定され、そのリーダーシップの下、計画の策定および具体的な施策に取り組んでおります。当社は、サステナビリティに関する取組みを社内外に発信するとともにステークホルダーとのエンゲージメントを通じて、社会課題の解決による企業価値の向上を図っております。2026/06/22 16:42
また、当社は役員報酬にESG指標を連動させており、2022年度より役員の個人別業績目標にESG指標を組み入れ、取組みの実効性向上を図っております。
<サステナビリティ推進体制図>(2026年3月末時点) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 16:42
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 広告費 1,422 862 役員報酬 207 234 役員賞与引当金繰入額 41 28 - #3 役員報酬(連結)
- 監査役の報酬については、株主総会決議による上限額の範囲内において、監査役の協議により決定しております。2026/06/22 16:42
取締役の役員報酬制度については、以下のとおりであります。
- #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 7.当社の会計監査人またはそこに所属する者2026/06/22 16:42
8.当社から役員報酬以外に年間1千万円以上の金銭・その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家(当該財産を得ている者が法人・組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者。)
9.当社グループから年間1千万円以上の寄付を受けている者またはその業務執行者