- 2613
- 2026/10/02
- 時価
- 726億円
- PER 予
- 14.36倍
- 2010年以降
- 7.4-55.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.48-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 5億7800万
- 2018年3月31日 +68.86%
- 9億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 5億7300万
- 2018年3月31日 +69.46%
- 9億7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんについては5年で償却しております。2019/06/24 14:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/24 14:57
当連結会計年度末における固定資産の残高は788億86百万円で、前連結会計年度末に比べ39億27百万円減少いたしました。主な増加は、無形固定資産が3億97百万円であります。主な減少は、有形固定資産が17億32百万円、投資有価証券が27億9百万円であります。
(繰延資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物が8年~50年、機械装置及び運搬具が7年~15年であります。2019/06/24 14:57
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物が8年~50年、構築物が10年~50年、機械及び装置が7年~15年であります。2019/06/24 14:57
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんについては5年で償却しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 14:57