- 2613
- 2026/09/24
- 時価
- 759億円
- PER 予
- 15.02倍
- 2010年以降
- 7.4-55.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.48-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延資産
連結
- 2015年3月31日
- 2800万
- 2016年3月31日 -46.43%
- 1500万
個別
- 2015年3月31日
- 2800万
- 2016年3月31日 -46.43%
- 1500万
有報情報
- #1 繰延資産の処理方法(連結)
- 要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/24 14:22 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は744億93百万円で、前連結会計年度末に比べ30億96百万円増加いたしました。主な増加は、有形固定資産が41億95百万円であります。主な減少は、投資有価証券が7億91百万円、退職給付に係る資産が2億12百万円であります。2019/06/24 14:22
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産の残高は15百万円であります。社債発行費の償却により、前連結会計年度末に比べ12百万円減少しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 14:22
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 14:22
3.繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。