役員賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 3600万
- 2016年3月31日 ±0%
- 3600万
個別
- 2015年3月31日
- 3400万
- 2016年3月31日 ±0%
- 3400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/24 14:22
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 賞与引当金繰入額 421 580 役員賞与引当金繰入額 37 36 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/24 14:22 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/24 14:22
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 670 909 670 909 役員賞与引当金 34 34 34 34 役員退職慰労引当金 400 87 82 405 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
原材料中の大豆・菜種・トウモロコシ・あまに
先入先出法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性低下による簿価切下げの方法により算定)
上記以外のたな卸資産
月別総平均法に基づく原価法
(貸借対照表価額は収益性低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7年~60年、機械装置及び運搬具が7年~15年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 14:22 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料中の大豆・菜種・トウモロコシ・あまに
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性低下による簿価切下げの方法により算定)
上記以外のたな卸資産
月別総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物が7年~50年、構築物が10年~60年、機械及び装置が7年~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんについては5年で償却しております。2019/06/24 14:22