- 2613
- 2026/09/15
- 時価
- 758億円
- PER 予
- 14.99倍
- 2010年以降
- 7.4-55.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.48-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 4.53%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 13:55
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物が8年~50年、機械装置及び運搬具が7年~15年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 13:55
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 9 百万円 31 百万円 機械装置及び運搬具 64 49 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 13:55
当社グループは、事業用資産においては事業区分を基準に、本社・研究所等に関しては共用資産として資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産や処分の意思決定をした資産については、個別の資産グループとして取り扱っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 静岡市清水区 飼料事業用資産 建物、機械装置等 120 千葉県美浜区 処分予定資産 構築物等 55
その結果、マーガリン事業においては外部環境の著しい悪化により将来の採算性を検討しましたが、業績回復が見込まれないと判断したことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,142百万円)として計上しております。その内訳は建物及び機械装置等であります。なお新型コロナウイルス感染拡大の影響が次年度も続くと仮定し算出しています。また、飼料事業においては生産を外部へ移管することを決定し、閉鎖に伴う当該資産の帳簿価額の全額を減損損失(120百万円)として計上しております。その内訳は建物及び機械装置等であります。その他、将来の使用が見込まれない一部の事業用資産について、当該資産の帳簿価額の全額を減損損失(55百万円)として計上しております。その内訳は構築物等であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 13:55
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物が8年~50年、構築物が10年~50年、機械及び装置が7年~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)