流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 826億8600万
- 2022年3月31日 +13.92%
- 941億9600万
個別
- 2021年3月31日
- 790億2200万
- 2022年3月31日 +18.07%
- 933億
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2022/06/27 16:30
③ 会計処理流動資産 3,472百万円 固定資産 1,997百万円 資産合計 5,469百万円 流動負債 2,776百万円 固定負債 97百万円 負債合計 2,874百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/27 16:30
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は1,342百万円減少し、売上原価は92百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,254百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は70百万円減少しております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社J-ケミカルが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/06/27 16:30
流動資産 3,472 百万円 固定資産 1,416 流動負債 △2,776 固定負債 △97 その他有価証券評価差額金 △25 利益剰余金の増減額 580 株式の売却益 601 株式の売却価額 3,171 百万円 現金及び現金同等物 △975 差引:売却による収入 2,195 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/27 16:30
(資産)連結貸借対照表 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 流動資産 82,686 94,196 固定資産 73,778 67,466
当連結会計年度末における流動資産は941億96百万円で、前連結会計年度末に比べ115億10百万円増加しました。主な増加は、棚卸資産149億58百万円、主な減少は、現金及び預金42億69百万円であります。