営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 7億3400万
- 2024年3月31日 +886.78%
- 72億4300万
個別
- 2023年3月31日
- 5億900万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 67億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は12,510百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)および管理部門に関わる資産等であります。2024/06/24 17:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の各種サービス等が含まれております。
2 セグメント資産の調整額に含めた全社資産の金額は15,357百万円であり、その主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(一部の投資有価証券)および管理部門に関わる資産等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2024/06/24 17:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/06/24 17:00
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に製造原価に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- なお、2024年6月19日取締役会において、固定報酬を業務執行に関する職務に対して役位に応じて定める執行分と、取締役としての基本的な責務に対して定める取締役分と、代表権についての責務に対して定める代表権分により構成するものと改定し、役位に応じた業績評価構成比率をもって支給額算定を行うことといたしました。2024/06/24 17:00
報酬水準については、客観的指標として外部の調査会社データに基づき、売上高および営業利益における同規模企業群をターゲットに、下限25パーセンタイルを担保した上で、中期経営計画目標値達成時に総額報酬が50~75パーセンタイル相当となることをベンチマークとしております。
2024年6月19日取締役会にて、2024年度以降の役員報酬制度について、以下のとおり改定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績の状況2024/06/24 17:00
(売上高)連結損益計算書 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 販売費及び一般管理費 27,035 28,074 営業利益 734 7,243 経常利益 1,436 9,043
当連結会計年度は、原料価格の軟化に伴い油脂の販売価格が低下したことに加え、ミールも搾油量の低下により販売数量が減少したことで、売上高は2,443億19百万円(前年同期比6.2%減)となりました。