- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/26 9:40- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| キッコーマン食品㈱ | 4,362,163 | 食料品製造・販売事業 |
2016/12/26 9:40- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/12/26 9:40 - #4 業績等の概要
醤油業界におきましては、醤油全体の出荷量が前年を若干下回ったものの、密封ボトルが伸張するなど高付加価値醤油の売上増加が見られました。原料価格に関しては、シカゴ相場や為替相場が比較的落ち着いて推移し、原油価格も同様の動きでしたが、今後は予断を許さない状況であります。
このような状況下で当社グループの売上高は5,900百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は356百万円(前年同期比88.8%増)、経常利益は485百万円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は360百万円(前年同期比22.9%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/12/26 9:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1 経営成績の分析
当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は5,900百万円と前年同期と比べ98百万円の増収となりました。一方、利益面につきましては、売上高の伸長と原材料価格の低下により、営業利益は356百万円と前年同期と比べ167百万円増益、経常利益は485百万円と前年同期と比べ108百万円増益、親会社株主に帰属する中間純利益は360百万円と前年同期と比べ67百万円増益となりました。
2 財政状態の分析
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