ヒゲタ醤油の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
128億4685万
2009年12月31日 -2.92%
124億7195万
2010年6月30日 -54.43%
56億8321万
2010年12月31日 +109.52%
119億731万
2011年12月31日 -0.28%
118億7344万
2012年3月31日 -78.18%
25億9076万
2012年9月30日 +123.38%
57億8735万
2013年3月31日 +95.71%
113億2647万
2013年9月30日 -52.01%
54億3582万
2014年3月31日 +102.63%
110億1479万
2014年9月30日 -51.39%
53億5477万
2015年3月31日 +108.08%
111億4243万
2015年9月30日 -47.92%
58億244万
2016年3月31日 +101.68%
117億217万
2016年9月30日 -49.57%
59億99万

個別

2008年12月31日
118億4737万
2009年12月31日 -3.46%
114億3726万
2010年6月30日 -54.51%
52億243万
2010年12月31日 +109.11%
108億7888万
2011年12月31日 -0.67%
108億598万
2012年3月31日 -78.57%
23億1619万
2012年9月30日 +126.62%
52億4889万
2013年3月31日 +95.14%
102億4274万
2013年9月30日 -51.47%
49億7029万
2014年3月31日 +102.13%
100億4664万
2014年9月30日 -51.2%
49億289万
2015年3月31日 +108.12%
102億400万
2015年9月30日 -47.29%
53億7819万
2016年3月31日 +101.14%
108億1775万
2016年9月30日 -49.17%
54億9823万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食料品製造・販売事業」は、醤油、加工調味料の製造及び販売を行っております。「バイオ事業」は、高付加価値タンパク質の開発、生産を行っております。「飲食事業」は、フランチャイズチェーン店の経営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/30 11:05
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
キッコーマン食品㈱8,642,935食料品製造・販売事業
2016/06/30 11:05
#3 事業等のリスク
(3) 商品開発
当社グループは「消費者本位」を基本理念とし、消費者の皆様のニーズに合った商品の開発を目指しております。しかし、ニーズを十分に把握できず、消費者の皆様にとって価値のある商品を開発できない場合は、売上高及び利益の減少をまねき、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4) 製品及びサービスの欠陥
2016/06/30 11:05
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/30 11:05
#5 業績等の概要
醤油業界におきましては、醤油全体の出荷量が前年を若干下回ったものの、密封ボトルが伸張するなど高付加価値醤油の売上増加が見られました。原料価格に関しては、シカゴ相場や為替相場が比較的落ち着いて推移し、原油価格も同様の動きでしたが、今後は予断を許さない状況であります。
このような状況下で当社グループは、売上高が11,702百万円(前年同期比105%)となりました。それに伴い利益面につきましても、営業利益431百万円(前期は営業損失60百万円)、経常利益は722百万円(同329%)、親会社株主に帰属する当期純利益403百万円(同266%)となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/06/30 11:05
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1 経営成績の分析
当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は11,702百万円と前年同期と比べ559百万円の増収になりました。一方、利益面につきましては、徹底した経費削減を図るとともに、売上の増加に努めた結果、営業利益は431百万円と前年同期と比べ492百万円の増益、経常利益は722百万円と前年同期と比べ503百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は403百万円と前年同期と比べ252百万円のいずれも増益となりました。
2 財政状態の分析
2016/06/30 11:05
#7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
純資産合計 3,652,127千円
売上高 5,727,619千円
税引前当期純利益 234,452千円
2016/06/30 11:05

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