2053 中部飼料

2053
2026/03/13
時価
542億円
PER 予
12.57倍
2010年以降
5.81-40.15倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.36-1.55倍
(2010-2025年)
配当 予
3.36%
ROE 予
5.83%
ROA 予
3.78%
資料
Link
CSV,JSON

中部飼料(2053)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
8億9900万
2011年9月30日 +8.23%
9億7300万
2012年9月30日 +1.34%
9億8600万
2013年9月30日 -20.89%
7億8000万
2014年9月30日 -18.33%
6億3700万
2015年9月30日 +137.05%
15億1000万
2016年9月30日 +19.14%
17億9900万
2017年9月30日 +66.09%
29億8800万
2018年9月30日 -15.46%
25億2600万
2019年9月30日 +1.23%
25億5700万
2020年9月30日 -0.74%
25億3800万
2021年9月30日 +18.44%
30億600万
2022年9月30日 -61.64%
11億5300万
2023年9月30日 -41.02%
6億8000万
2024年9月30日 +221.47%
21億8600万
2025年9月30日 +10.43%
24億1400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは飼料セグメントの収益力向上と規模拡大、その他セグメントの事業成長の加速、成長する収益基盤を支えるサステナビリティ経営の推進の3つの基本戦略を基に、強固な収益基盤の構築に努めてまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,186億80百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益6億80百万円(前年同期比41.0%減)、経常利益9億43百万円(前年同期比32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億64百万円(前年同期比180.7%増)となりました。経常利益が減益だったものの親会社株主に帰属する四半期純利益が増益だった主な要因は、固定資産売却益が増加したことや前期に特別損失に計上した貸倒引当金繰入額がなくなったためであります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2023/11/10 9:13

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