資産
連結
- 2015年3月31日
- 654億800万
- 2016年3月31日 +15.34%
- 754億3900万
個別
- 2015年3月31日
- 623億7000万
- 2016年3月31日 +10.89%
- 691億6200万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)繰延資産の処理方法
株式交付費 支出時に全額費用として処理しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2016/06/30 9:05 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 延資産の処理方法
株式交付費 支出時に全額費用として処理しております。
② 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。2016/06/30 9:05 - #3 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 売上原価に算入されているたな卸資産の評価損2016/06/30 9:05
- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「飼料」は、畜産飼料等を製造販売しております。「コンシューマー・プロダクツ」は、消費者向けの畜産物、ペットフードを製造販売しております。2016/06/30 9:05
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #5 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、畜産用機器等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,015百万円、金融収支970百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産4,452百万円、セグメント間取引消去△7,266百万円であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。
4. セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2016/06/30 9:05 - #6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/06/30 9:05
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/30 9:05
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,186 百万円 資産合計 1,186 流動負債 0 負債合計 0 - #8 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~13年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:05 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2016/06/30 9:05
- #10 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2016/06/30 9:05
固定資産売却損前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 18 6 無形固定資産 0 0 計 46 21
- #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:05 - #12 引当金の計上基準
- (4)退職給付引当金2016/06/30 9:05
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #13 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2016/06/30 9:05
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #14 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 圧縮記帳2016/06/30 9:05
過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/30 9:05
- #16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2016/06/30 9:05
株式の取得により新たにみらい飼料株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにみらい飼料株式会社株式の取得価額とみらい飼料株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/30 9:05
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 126 百万円 101 百万円 計 △223 △1 繰延税金資産(流動)の純額 59 380 繰延税金資産(固定) 退職給付引当金 112 112 - #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/30 9:05
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 149 百万円 124 百万円 計 △223 △1 繰延税金資産(流動)の純額 110 445 繰延税金資産(固定) 固定資産に係る未実現利益調整額 183 183 退職給付に係る負債 199 208 固定資産圧縮積立金 △332 △315 退職給付に係る資産 △66 △1 その他有価証券評価差額金 △817 △563 計 △1,234 △892 繰延税金資産(固定)の純額 223 297 繰延税金負債(固定)の純額 △609 △639 - #19 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/06/30 9:05
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた1,527百万円は、「未収入金」651百万円、「その他」875百万円として組み替えております。 - #20 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) デリバティブ
時価法を採用しております。
(3) たな卸資産
原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
① 商品・原材料
移動平均法
② 製品・仕掛品
総平均法
③ 貯蔵品
最終仕入原価法2016/06/30 9:05 - #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2016/06/30 9:05
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #22 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2016/06/30 9:05
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産並びに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2016/06/30 9:05
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 年金資産の期首残高 2,266 百万円 2,414 百万円 期待運用収益 28 31 退職給付の支払額 △79 △88 年金資産の期末残高 2,414 2,495 - #24 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/30 9:05 - #25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用し、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/30 9:05 - #26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
a 商品
主として移動平均法
b 製品・仕掛品
総平均法
c 原材料
移動平均法
d 貯蔵品
最終仕入原価法2016/06/30 9:05 - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/30 9:05
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる場合は( )で表示します。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 長期貸付金 315 315 - 資産計 33,223 33,223 - (1)買掛金 10,344 10,344 -
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 9:05
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,447円84銭 1,424円05銭 1株当たり当期純利益 61円29銭 90円70銭
2. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。