日本配合飼料(2056)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飼料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億1000万
- 2014年6月30日 -6.08%
- 4億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2014/08/13 10:02
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で21百万円、「畜産事業」で1百万円、「その他」で10百万円及び「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法についてこれまで主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「飼料事業」で21百万円、「畜産事業」で1百万円、「その他」で10百万円及び「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。2014/08/13 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 飼料事業2014/08/13 10:02
飼料事業におきましては、養鶏用の鶏種性能に適した飼料の提案、養豚用の子豚用及び肉豚用飼料の大手向け新規拡販、養牛用の飼育状況改善飼料「爽快天国」の販売など、顧客ニーズに合わせた製品の販売を積極的に行った結果、売上高は183億2百万円(前年同期比4.3%増)となりましたが、飼料原料の高騰に伴い営業利益は4億7千9百万円(同6.0%減)となりました。
畜産事業