- 2892
- 2026/09/10
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 14.63倍
- 2010年以降
- 3.16-494.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.26-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 2.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本食品化工(2892)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 2600万
- 2010年3月31日 +42.31%
- 3700万
- 2011年3月31日 -83.78%
- 600万
- 2012年3月31日 -50%
- 300万
- 2013年3月31日 +433.33%
- 1600万
- 2014年3月31日 -31.25%
- 1100万
- 2015年3月31日 -54.55%
- 500万
- 2016年3月31日 ±0%
- 500万
- 2017年3月31日 +180%
- 1400万
- 2025年3月31日 +164.29%
- 3700万
- 2026年3月31日 -75.68%
- 900万
個別
- 2009年3月31日
- 2600万
- 2010年3月31日 +42.31%
- 3700万
- 2011年3月31日 -83.78%
- 600万
- 2012年3月31日 -50%
- 300万
- 2013年3月31日 +433.33%
- 1600万
- 2014年3月31日 -31.25%
- 1100万
- 2015年3月31日 -54.55%
- 500万
- 2016年3月31日 ±0%
- 500万
- 2017年3月31日 +180%
- 1400万
- 2018年3月31日 +21.43%
- 1700万
- 2019年3月31日 +23.53%
- 2100万
- 2020年3月31日 -23.81%
- 1600万
- 2021年3月31日 +75%
- 2800万
- 2022年3月31日 ±0%
- 2800万
- 2023年3月31日 +103.57%
- 5700万
- 2024年3月31日 -3.51%
- 5500万
- 2025年3月31日 -32.73%
- 3700万
- 2026年3月31日 -75.68%
- 900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 14:03
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 593百万円 599百万円 役員賞与引当金繰入額 35百万円 12百万円 退職給付費用 128百万円 128百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 5~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/22 14:03 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 5~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/22 14:03