売上高
連結
- 2025年3月31日
- 626億9700万
- 2026年3月31日 +0.47%
- 629億9300万
個別
- 2025年3月31日
- 626億9700万
- 2026年3月31日 +0.47%
- 629億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 14:03
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,711 62,993 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,772 1,563 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。2026/06/22 14:03
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/22 14:03
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 9,827 とうもろこし等加工事業 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- これらの製品の販売については、製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。2026/06/22 14:03
取引価格の算定については、顧客との契約において約束された対価から、値引き額等を控除した金額で算定しております。また、販売手数料は顧客に支払われる対価として売上高から減額しており、代理人取引に該当する一部の取引については、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
これらの履行義務に対する対価は、履行義務を充足してから別途定める支払条件により1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 14:03
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)合計 澱粉売上高 14,009 糖化品売上高 40,033 ファインケミカル売上高 2,154 副産物売上高 6,500 顧客との契約から生じる収益 62,697 その他の収益 - 外部顧客への売上高 62,697
(単位:百万円) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。2026/06/22 14:03
- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- なお、社外取締役の選任理由は以下のとおりであります。2026/06/22 14:03
③ 社外取締役又は社外監査等委員による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係氏名 選任理由 佐 藤 幸 一 郎 化学品企業での豊富な経験及び海外会社の経営者としての経験を有していることから、当該知見を活かして特に企業経営と製造業に関する専門的な観点から取締役の職務執行に対する監督、助言いただくことを期待したためであります。また社外の有識者を招聘することにより、監査体制の中立性及び独立性を高め、体制の強化、充実を図るため、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、当社の株式600株を保有する株主でありますが、当社の関連会社や取引先との利害関係はありません。 嵜 山 淳 子 食品業界に関する幅広い知識及び外資系企業での経営者として豊富な経験を有していることから、当該知見を活かして特に食品業界の販売戦略、経営企画に関する専門的な観点から取締役の職務執行に対する監督、助言いただくことを期待したためであります。また社外の有識者を招聘することにより、監査体制の中立性及び独立性を高め、体制の強化、充実を図るため、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、当社の株式600株を保有する株主でありますが、当社の関連会社や取引先との利害関係はありません。なお、当社の取引先である株式会社セイヒョーの社外取締役に就任しておりますが、直前事業年度における同社の売上高及び当社の売上高それぞれに対する当該取引金額の割合は、いずれも0.1%未満であり、特別な利害関係を生じさせる取引関係ではありません。 井 上 惠 子 直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する相当程度の知見を有しているため、弁護士としての専門的な観点から取締役の職務執行に対する監督、助言いただくことを期待したためであります。また社外の有識者を招聘することにより、監査体制の中立性及び独立性を高め、体制の強化、充実を図るため、監査等委員である社外取締役として選任しております。なお、当社の株式100株を保有する株主でありますが、当社の関連会社や取引先との利害関係はありません。
監査等委員会は、直属の組織である内部監査室から定期的及び適時に内部統制に係る監査結果等の報告を受けると共に、必要に応じて調査等の指示を出しております。また、会計監査人からも定期的に監査の実施経過や結果の報告を受け、情報交換を行うほか、必要に応じて意見交換を行うなどして連携を図っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 澱粉製品については、新聞・雑誌のデジタル化進展を背景に、製紙向け需要の減少が継続し、販売数量は前年同期比で減少しました。一方、食品用途向けでは、物価上昇による節約志向の影響を受けながらも、米菓市場向けの販売増加や外食市場における客数の増加を背景に販売は堅調に推移しました。2026/06/22 14:03
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は629億9千万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は12億5千万円(同4.2%増)、経常利益は15億6千万円(同18.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億6千万円(同23.5%減)となりました。
次に、各部門の販売概況は以下のとおりであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- これらの製品の販売については、製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。2026/06/22 14:03
取引価格の算定については、顧客との契約において約束された対価から、値引き額等を控除した金額で算定しております。また、販売手数料は、顧客に支払われる対価として売上高から減額しており、代理人取引に該当する一部の取引については、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
これらの履行義務に対する対価は、履行義務を充足してから別途定める支払条件により1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/22 14:03
前事業年度(自 2024年 4月 1日至 2025年 3月31日) 当事業年度(自 2025年 4月 1日至 2026年 3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,938百万円 10,035百万円 仕入高 31,854 31,103 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 14:03
Asia Modified Starch Co.,Ltd 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 11,974 10,885 税引前当期純利益 1,645 833 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 14:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。