- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業㈱の本社建物に係る設備投資額です。
【関連情報】
2015/07/10 10:12- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として水産食品事業及び畜産食品事業における生産設備(機械装置及び運搬具)です。
2015/07/10 10:12- #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/07/10 10:12- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 土地 | ―千円 | 53,005千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 513 | 443 |
| 計 | 513 | 53,448 |
2015/07/10 10:12 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
※6
固定資産廃棄損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| リース資産 | 796 | ― |
| その他(有形固定資産) | 1,327 | 737 |
| 計 | 12,596 | 11,573 |
2015/07/10 10:12- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業㈱の本社建物に係る設備投資額です。
2015/07/10 10:12- #7 担保に供している資産の注記(連結)
工場財団
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 土地 | 1,287,267 | 1,287,267 |
| その他(有形固定資産) | 31,938 | 32,751 |
| 計 | 4,731,418 | 4,620,382 |
その他
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 97,424千円 | 90,362千円 |
| その他(有形固定資産) | 166 | 113 |
| 投資有価証券 | 1,354,538 | 1,752,713 |
計
2015/07/10 10:12- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 直接減額した圧縮記帳額
国庫補助金受入により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。
2015/07/10 10:12- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/07/10 10:12- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 流動資産 ― 繰延税金資産 | 21,871千円 | 29,678千円 |
| 固定資産 ― 繰延税金資産 | 80,982 | 65,288 |
| 固定負債 ― 繰延税金負債 | △228,537 | △358,412 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/07/10 10:12- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
固定資産売却益の表示方法は、従来、損益計算書上、その他(前事業年度52千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、固定資産売却益(当事業年度5,070千円)として表示しております。
2015/07/10 10:12- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた513千円は、「固定資産売却益」513千円として組み替えております。
2015/07/10 10:12- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における資産合計は270億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億66百万円増加となりました。
流動資産の増加(前期末比5億46百万円増加)は、主に現金及び預金が1億51百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が3億5百万円、商品及び製品が2億87百万円増加したことなどによるものであり、固定資産の増加(前期末比3億20百万円増加)は、主に建物及び構築物が1億64百万円、リース資産が1億50百万円減少したものの、投資有価証券が4億90百万円増加したことなどによるものです。
(負債及び純資産)
2015/07/10 10:12- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当社は、大阪府、宮崎県及びその他の地域において賃貸不動産(土地を含む)を、また、山口県において遊休不動産(土地を含む)を有しております。平成27年3月期における賃貸不動産に関する賃貸利益は78,216千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であり、遊休不動産に関する費用は2,797千円(主な費用は営業外費用に計上)、固定資産売却益は53,005千円(特別利益に計上)です。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりです。
2015/07/10 10:12- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/07/10 10:12