- 2286
- 2026/09/08
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 6.14倍
- 2010年以降
- 赤字-153.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 1億7079万
- 2016年3月31日 +30.77%
- 2億2335万
個別
- 2015年3月31日
- 8456万
- 2016年3月31日 +71.83%
- 1億4531万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりです。2016/06/28 10:16
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 貸倒引当金繰入額 4,571 千円 90,662 千円 賞与引当金繰入額 83,972 108,042 退職給付費用 190,811 97,933 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2016/06/28 10:16 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2016/06/28 10:16
(単位:千円) 貸倒引当金 1,295,390 296,177 71,188 1,520,379 賞与引当金 84,566 145,312 84,566 145,312 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 10:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第76期(平成27年3月31日) 第77期(平成28年3月31日) 貸倒引当金 406,831千円 463,216千円 賞与引当金 31,851 51,249 退職給付引当金 543,087 502,853
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正第76期(平成27年3月31日) 第77期(平成28年3月31日) 貸倒引当金 △12.20 43.67 賞与引当金 △10.06 10.87 退職給付引当金 7.22 △6.70 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 10:16
(注) 繰延税金資産負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る負債 682,960 628,541 賞与引当金 63,850 80,213 連結会社間取引に係る未実現利益の除去 66,222 65,263
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は214億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億4百万円減少となりました。2016/06/28 10:16
流動負債の減少(前期末比5億68百万円減少)は、主に賞与引当金が52百万円増加したものの、短期借入金が2億80百万円、買掛金が1億96百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の増加(前期末比64百万円増加)は、主に長期借入金が87百万円減少したものの、リース債務が1億53百万円増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末における純資産合計は54億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億88百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を3億84百万円計上したことなどによるものです。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2016/06/28 10:16
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。