無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3604万
- 2017年3月31日 -5.92%
- 3391万
個別
- 2016年3月31日
- 2275万
- 2017年3月31日 -26.08%
- 1681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業㈱の本社建物に係る設備投資額です。2017/06/27 9:25
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として水産食品事業、畜産食品事業及び飼料事業における生産設備(機械装置及び運搬具)です。2017/06/27 9:25
・無形固定資産
ソフトウエアです。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/27 9:25
定額法を採用しております。 - #4 固定資産廃棄損に関する注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりです。2017/06/27 9:25
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他(有形固定資産) 1,097 1,246 無形固定資産 4,562 ― 計 47,030 19,882 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業㈱の本社建物に係る設備投資額です。2017/06/27 9:25
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 9:25