流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 133億8534万
- 2023年3月31日 +4.51%
- 139億8857万
個別
- 2022年3月31日
- 124億8039万
- 2023年3月31日 +5.11%
- 131億1807万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに太幸物産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに太幸物産株式会社株式の取得価額と太幸物産株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/26 13:53
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 98,326千円 固定資産 8,798 負ののれん △42,132 流動負債 △54,992 株式の取得価額 10,000 現金及び現金同等物 △47,298 差引:取得による収入 37,298
該当事項はありません。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、林兼コンピューター株式会社が連結子会社でなくなったこと及び林兼冷蔵株式会社が持分法適用関連会社になったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2023/06/26 13:53
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 755,389千円 固定資産 2,186,824 流動負債 △900,873 固定負債 △624,707 その他有価証券評価差額金 △148,355 非支配株主持分 △930,387 連結除外に伴う利益剰余金の増減 △11,009 持分法による投資評価額 △409,291 未実現利益 △30,973 株式の売却益 113,384 株式の売却価額 ― 現金及び現金同等物 △219,222 差引:売却による支出 △219,222
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業におきましては、売上高は42百万円(前期は18億44百万円)、セグメント利益(営業利益)は32百万円(前期比76.3%減少)となりました。2023/06/26 13:53
当連結会計年度末における資産合計は267億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億63百万円増加しました。流動資産の増加(前期末比6億3百万円増加)は、主に現金及び預金が11億8百万円減少したものの、売掛金が9億37百万円、仕掛品が4億37百万円、原材料及び貯蔵品が3億67百万円増加したことなどによるものであり、固定資産の減少(前期末比3億40百万円減少)は、主に有形固定資産が4億25百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は168億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ99百万円増加しました。流動負債の増加(前期末比4億16百万円増加)は、主に買掛金が4億89百万円増加したことなどによるものであり、固定負債の減少(前期末比3億16百万円減少)は、主に長期借入金が1億34百万円、リース債務が2億31百万円減少したことなどによるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/26 13:53
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 貸倒引当金(流動資産) △46,207 ― 貸倒引当金(固定資産) △974,619 △906,036
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.貸倒懸念債権等特定の債権に対する貸倒引当金」に記載した内容と同一です。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/26 13:53
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 貸倒引当金(流動資産) △46,207 ― 貸倒引当金(固定資産) △974,619 △906,036
①当連結会計年度に計上した金額の算出方法