- 2286
- 2026/10/09
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 6.04倍
- 2010年以降
- 赤字-153.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-3.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 9.11%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 133億7700万
- 2025年3月31日 -8%
- 123億700万
個別
- 2024年3月31日
- 115億1700万
- 2025年3月31日 -13.79%
- 99億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業株式会社のソフトウエアに係る投資額です。2025/06/25 13:05
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/25 13:05
・有形固定資産
主として食品事業及び飼料事業における生産設備(機械装置及び運搬具)です。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 13:05
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法固定資産 643百万円 資産合計 643百万円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 13:05
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2025/06/25 13:05前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 2百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 その他 1 1 計 5 3 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に林兼産業株式会社のソフトウエアに係る投資額です。2025/06/25 13:05
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/25 13:05 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 直接減額した圧縮記帳額2025/06/25 13:05
国庫補助金受入により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 13:05
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループの連結子会社であるキリシマドリームファーム株式会社において、肥育成績の悪化等により継続して営業損失を計上しているため、将来の事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったことに伴い、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2025/06/25 13:05
その内訳は、建物及び構築物が91百万円、機械装置及び運搬具が5百万円、土地31百万円、その他の有形固定資産7百万円です。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.98%で割り引いて算出しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業におきましては、売上高は38百万円(前期比8.9%減少)、セグメント利益(営業利益)は27百万円(前期比15.4%減少)となりました。2025/06/25 13:05
当連結会計年度末における資産合計は276億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億11百万円減少しました。流動資産の減少(前期末比3億40百万円減少)は、主に現金及び預金が6億44百万円、原材料及び貯蔵品が3億79百万円増加したものの、売掛金が13億89百万円減少したことなどによるものであり、固定資産の減少(前期末比10億70百万円減少)は、主にのれんが2億34百万円増加したものの、土地が12億3百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は158億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億9百万円減少しました。流動負債の減少(前期末比22億12百万円減少)は、主に契約負債が2億46百万円増加したものの、買掛金が16億73百万円、短期借入金が10億8百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の増加(前期末比1億3百万円増加)は、主に長期借入金が2億31百万円増加したことなどによるものです。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は31百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は37百万円です。2025/06/25 13:05
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は27百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は5百万円です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりです。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/25 13:05
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 貸倒引当金(固定資産) △932 △916
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.貸倒懸念債権等特定の債権に対する貸倒引当金」に記載した内容と同一です。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/25 13:05
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 貸倒引当金(固定資産) △932 △916
①当連結会計年度に計上した金額の算出方法 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/25 13:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)