半期報告書-第86期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な後発事象)
(連結子会社による事業譲受)
当社は、2024年10月15日開催の取締役会において、当社連結子会社である有限会社桜林養鰻が、他養鰻事業者の事業の一部を譲受けることを決議し、2024年10月24日付で事業譲渡契約を締結いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)事業譲受を行う主な理由
「生きる力」を生みだす食糧品メーカーである林兼産業グループは、食の可能性をひろげる商品を生み出すことで誰もが幸せに生きられる未来をつくるために活動しています。
当社連結子会社の有限会社桜林養鰻は、当社グループ内で生産した飼料を使用して養鰻事業を行っており、今回の事業譲受により、養鰻事業の規模拡大とグループ全体のシナジー効果を見込んでおります。
(2)相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 事業譲受日までの守秘義務により非開示とさせていただきます。
譲受事業の内容 養鰻事業
(3)事業譲受日
2024年11月20日(予定)
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(注)上記金額は概算額であり、今後の価格調整等により最終的な取得原価は変動する可能性があります。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー等に対する報酬・手数料 8百万円(概算額)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.事業譲受日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びに主な内訳
現時点では確定しておりません。
(連結子会社による事業譲受)
当社は、2024年10月15日開催の取締役会において、当社連結子会社である有限会社桜林養鰻が、他養鰻事業者の事業の一部を譲受けることを決議し、2024年10月24日付で事業譲渡契約を締結いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)事業譲受を行う主な理由
「生きる力」を生みだす食糧品メーカーである林兼産業グループは、食の可能性をひろげる商品を生み出すことで誰もが幸せに生きられる未来をつくるために活動しています。
当社連結子会社の有限会社桜林養鰻は、当社グループ内で生産した飼料を使用して養鰻事業を行っており、今回の事業譲受により、養鰻事業の規模拡大とグループ全体のシナジー効果を見込んでおります。
(2)相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 事業譲受日までの守秘義務により非開示とさせていただきます。
譲受事業の内容 養鰻事業
(3)事業譲受日
2024年11月20日(予定)
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 650百万円 |
| 取得原価 650百万円 |
(注)上記金額は概算額であり、今後の価格調整等により最終的な取得原価は変動する可能性があります。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー等に対する報酬・手数料 8百万円(概算額)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.事業譲受日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びに主な内訳
現時点では確定しておりません。